串焼き、とりまる

カウンター
山から下りて風呂にも入ったし・・・
まだ外は明るいんですけど、ちょっと飲みますか。


生中
トリビーって、誰かのブログみたいだなあ。「お疲れ様でした」


煮込み
吉田さんじゃないけど、とりあえずモツ煮込みを。
乗っかっている煮卵がうれしいですね。


串
串も何本か頂きました。
ビールに串焼き、もうたまりません。


マグロユッケ
お酒には、マグロユッケを合わせます。
日本酒は佐川町の司牡丹、常温でやります。


ポテサラ
ちょいとポテサラで体に気を使ったりして、まあ気休めでしょうね。


とりまる
どうもお邪魔しました、とりまるさん。
楽しい一時をありがとう。

240512西赤石山③、peaks

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頂上に近づくにつれて徐々に天候は回復です。
アケボノツツジは裏年のようですが、僕はこれで充分です。


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霧氷のとけたヤマヤナギも青空の下で輝いています。


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頂上直下の岩場からは、ぐるりの眺望が楽しめました。
西方、手前の笹ヶ峰から石鎚山系まで連なって見えます。


peak
頂上到着、3時間と少しかかりました。
相棒もがんばりました、さあ昼食です。
このあと大勢のツアークライマーがやってきて、狭い頂上は満員御礼となりました。


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ずっとこの山に居たい気持ちですが、ゆっくりと下りましょうか。
頂上からすぐの場所、オオカメノキ(スイカズラ科)の花です。


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下山途中、東南方向の1枚。
銅山川を挟んで右手は高知県側の山。大座礼山、東三森山などです。


sayonara
よく整備された登山道、沢伝いに高度を下げて行きます。


kankikou
別子銅山の歴史も勉強になりました。
今日1日ありがとうございました。
また、来ますね。

240512西赤石山②、銅山越~花の中を歩く

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この時期はアケボノツツジ目当ての登山者で賑わいます。
少し早かったようですが、岩場にツガザクラも咲いていました。
小さな花が何ともかわいかったです。


gasu
まだ上方はガスっているようですが、
もう少しで銅山越のようです。


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銅山越手前、白い花はシコクスミレでOK?


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咲き始めのシコクハタザオ(アブラナ科ヤマハタザオ属)。


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アカイシミツバツツジ、こんな風に咲いていると豪華ですね。
さて、期待のアケボノツツジはこの先どうでしょうか。
すれ違いで下山の方が「霧氷があった」との話、本当ですかこの時期に?

240512西赤石山①、ダイヤモンド水

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西赤石山、日浦登山口に7:30到着。
すでに駐車場は満杯、道路にも車があふれていました。
最初に出迎えてくれたのは、ウツギでした。


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すみれは道中、ずっと僕たちを見守ってくれていました。
ありがとう!


settaikan
ここは別子銅山の遺跡が残る登山道です。
小足谷接待館、本当にこんな山の中で接待していたんでしょうか?


daiyamondosui
ダイヤモンド水、少し休憩です。
天気予報は晴れでしたが、山を見上げると随分ガスっています。
晴れるのを願って頂上を目指します。

Tシャツアート展、黒潮町入野海岸

アート展
5月5日、何年ぶりかにTシャツアート展に行って来ました。
砂浜に並んだ無数のTシャツ、またまた圧倒されます。


浜辺の花
浜辺の花も出迎えてくれました。


苺氷り
この日この地方は30度を越えたそうです、真夏日です。
あまりの暑さに「苺氷り(いちごおり)」を食べました。
高知西南端大月町が作ったかき氷、生の苺の食感がたまりません。
とても美味しかったです、ごちそうさまでした。
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